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「警官と鬼ごっこしたい」…少年ら交番に生卵(読売新聞)

 交番の警察官に生卵を投げつけたとして、警視庁は22日、いずれも東京都大田区内の飲食店店員の少年(16)、無職少年(16)、中学3年の女子生徒(14)の3人を公務執行妨害の疑いで逮捕したと発表した。

 調べに対し、3人は「クレイジーなことをやってみようと思った」「警察官と鬼ごっこをしたかった」などと供述しているという。

 発表によると、3人は昨年11月26日夕、大田区の池上署久が原交番と同署千鳥交番で、勤務中だった警察官2人にバイクから生卵計5個を投げつけた疑い。

 近くの公園で卵を投げる練習をした後、バイク数台に分乗し、交番で犯行に及んだという。店員の少年は地元の暴走族メンバーで、無職少年と女子生徒は遊び仲間。女子生徒が6日、少年2人が17日に逮捕された。

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野生種との間で初のふ化=放鳥コウノトリ-兵庫・豊岡(時事通信)

 兵庫県豊岡市の研究機関「県立コウノトリの郷公園」は19日までに、放鳥した雄と野生の雌のペアの卵から、ひな1羽が誕生したと発表した。同公園が今年確認したふ化は6羽目。これまで5羽は放鳥同士のペアだった。野生種との交配でふ化したケースは初めてという。 

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北九州市を警察庁長官が視察=工藤会対策で捜査員激励(時事通信)

 警察庁の安藤隆春長官は13日、北九州市を訪れ、指定暴力団工藤会の取り締まりに当たる福岡県警北九州地区暴力団犯罪捜査課などを視察した。捜査員らに対し「北九州地区の対策、住民運動、警察の戦いを全国民が見守っている」と激励。反社会的勢力排除に力を入れる同市の北橋健治市長と意見交換する。
 福岡県には全国最多となる五つの指定暴力団の本拠地があり、県警は1月、暴力団対策部を新設。同課を「室」から昇格させ、北九州市に拠点を置く工藤会への対策も強化した。
 同県では先月、暴力団追放運動に取り組む自治総連合会長宅への発砲事件が発生。今月には西部ガス(福岡市)の複数の関係先に相次いで銃弾が撃ち込まれる事件があり、県警はいずれも工藤会が関与した疑いが強いとみて捜査している。 

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福岡の鴻臚館史料一部焼く…放火の可能性(読売新聞)

 15日午後7時35分頃、福岡市中央区城内の鴻臚館(こうろかん)跡調査事務所から出火、プレハブ平屋の事務所約125平方メートルの一部を焼いた。普段は火の気がないことから、福岡県警中央署は放火の可能性もあるとみて調べている。

 同署の発表などによると、散歩中の女性が煙に気づいて119番。約45分後に消し止められたが、史料の一部が燃えた。事務所には出土した土器や陶磁器、調査用の図面、出土品の写真など約500箱分を置いていた。国や市の指定文化財などはなかったという。

 鴻臚館は古代の迎賓館で、市教委が発掘調査を進めている。この日は調査員ら5人が勤務。午後5時40分頃に事務所を出ており、出火当時は無人だった。

 14日午前には、事務所の西約500メートルにある市指定文化財「名島門」の扉の一部を焼く火事が起きており、同署は関連も調べる。

 市消防局は16日午後、名島門の周辺に放火監視機器2台を設置する。センサーが炎を感知すると、音を出して威嚇し、周辺に火災発生を知らせる。

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 自民党は2日午前、党本部で2日目の両院議員懇談会を開き、夏の参院選の公約について議論した。出席者からは「歳出削減だけでなく、税制改革を前面に出すべきだ」(野田毅元自治相)などと、消費税率の引き上げを掲げるよう求める意見が出た。
 野田氏は「現在の財政状況をつくった責任はわれわれにもある。開き直って捨て身で愚直に訴えて行くのが自民党が生まれ変わり、立ち直る道だ」と語った。石原伸晃組織運動本部長は「日本の医療費は消費税で賄うと言った方が安心を得る。成長戦略と併せ、この二つがニュー自民党の基本的な柱になる」と指摘した。
 これに対し、中川秀直元幹事長は「10%が上限、国会議員2~3割カット、道州制導入などを前提条件とする。これが嫌なら重税国家に突き進んでいる民主党とどこが変わるのか」と述べ、慎重な対応を求めた。 

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